Typography & Shape

Pop-In (ポップイン)

別名 Scale Pop, Pop, Text Pop, Line Pop

要素がゼロからわずかなオーバーシュートを伴って拡大し、収まります。文字にも図形にも使える、勢いのある登場です。

SNS向けの字幕、解説動画の要素、アイコン

プロンプト

[シーン] を使いたいシーンに、[長さ] をかけたい時間に置き換えて、AIエージェントに貼り付けてください。プロンプトには技法の名前が入っているので、次からは名前だけで依頼できます。

モーショングラフィックス動画で使います。[シーン]で、要素をポップイン(Pop-In)で登場させてください。スケールポップ(scale pop)、ポップ(pop)、テキストポップ(text pop)、ラインポップ(line pop)とも呼ばれ、何もない状態から拡大し、わずかにオーバーシュートして、本来のサイズに収まります。
その場で、要素自身の中心を基準に拡大し、オーバーシュートは小さく抑えて、弾むような登場に見せてください。ほかの場所から飛んできたり滑り込んできたりするものはありません。単語にも図形にも線にも同じ動きを使い、線の場合は長さ方向にポップさせてください。
それぞれのポップを[長さ]に収め、出だしは速く、素早く収まるようにし、要素が複数ある場合はタイミングをずらして、次々に登場させてください。

[シーン] を使いたいシーンに、[長さ] をかけたい時間に置き換えて、AIエージェントに貼り付けてください。プロンプトには技法の名前が入っているので、次からは名前だけで依頼できます。