Clock Wipe (クロックワイプ)
別名 Radial Wipe
半径にあたる線が時計の針のようにフレームの中心を軸に回り、通ったあとから次のショットが現れます。
使いどころ
時間経過、レトロやコメディ調のトランジション
別名 Radial Wipe
半径にあたる線が時計の針のようにフレームの中心を軸に回り、通ったあとから次のショットが現れます。
時間経過、レトロやコメディ調のトランジション
[シーン] を使いたいシーンに、[長さ] をかけたい時間に置き換えて、AIエージェントに貼り付けてください。プロンプトには技法の名前が入っているので、次からは名前だけで依頼できます。
モーショングラフィックス動画で使います。[シーン]の二つのショットをクロックワイプ(Clock Wipe)でつないでください。ラジアルワイプ(radial wipe)とも呼ばれ、一本の線が時計の針のようにフレームの中心を軸に回り、通ったあとから次のショットが現れます。
針は真上から始めて一定のペースで一周させ、どちらのショットも動かさないでください。単純なワイプと違って、境界線はフレームを横切るのではなく、一点を軸に回ります。
一周を[長さ]かけて回してください。